今回、UPする練習録音は、ありませんが次回は、当間先生練習です。
お休みしたひともそうでないひとも、楽譜をしっかり見て準備して、先生の指揮についていけるようにしておきましょう。
【配布物】
@楽譜(『あさがお』『みそはぎ』『夕顔』『山の枇杷』(いずれも女声合唱、男性にも配布しました)
Aエレミアの哀歌の単語の意味&訳
【練習内容】
AM
『この愛しきものに』から
・象の鼻
・空と海
・お魚
を練習しました。
可愛らしい詩にシンプルな曲ですが、手強いです〜
歌詞のないパートだけでハーモニー確認や、一緒に歌詞を歌うときのお互いの関係などを確認しました。
どの曲も歌い終わりのテンポとハーモニーを確認しておきましょう。
テンポは先生の指揮に合わせられるように!
PM
『エレミアの哀歌』
ことばのアクセント、パート間の関係を整理しながら練習しました。
歌詞だけをアクセントを意識して、自然に読めるようひとりずつの練習が必要と思いました。
特にUの後半は、まだ楽譜から離れられない感じです。
音もことばも確認しておきましょう。
この後、再度『この愛しきものに』の3曲の復習と女声合唱の2曲、『月の角笛』からの2曲を練習しました。
『あさがお』難しいです。再度、音の確認を。
他の3曲はなんとな〜くは、通せたかなぁ…
他のパートも気にして歌えるようにしましょうねっ。
…ということですので、今日、お休みした女声の方は、楽譜の入手とパートの確認を次回練習までには、済ませて準備しておいてくださいね〜。
1/21(土)小岩コミュニティーホールと音楽室で、13:00〜18:30 TCMC 団員練習を行いました。
出席:S4 A2 T1 B2
見学者:2名
練習した曲は、「エレミア哀歌」の1、2(2を多め)、「水のいのち」全曲、木下牧子の「おんがく」、「祝福」。
「おんがく」は符割りが難しいですね。
「祝福」は、強引に通しました。次回はハモるように、音とり頑張りましょう。
簡単ですが、以上です。
1/18(水)18:30頃から21時まで、大岡山教会での練習でした。当間先生は19時過ぎに到着されました。
出席:S4 A4 T2 B2
見学者:1名
名古屋ビクトリア合唱団のIさんも来られていました(この日はテノールがたくさん!)。
私は19:30より参加のため、先生が到着されるまでの団員のみでの練習に参加していません、補足があればお願いします。
練習した曲は、「エレミア哀歌1」、「水のいのち」の「雨」「水たまり」「川」です。
練習内容については、録音データをアップしますので、そちらで必ず確認してください(出席していた人も聴きましょう)。
「エレミア哀歌」は、ソプラノの歌い出しを何度もやり直しました。自分で自分の声を聞こうとするのか、ソプラノは微妙に音を高めに出している、と指摘されました。いつも言われていることですが、上半身の力を抜いて、先生の求められている倍音のある声をだせるようになりましょう。
「本番では、テンポを揺らすぞ〜」と、先生はおっしゃっていました。本番で、先生の指揮についていけるように、個人練習、団員練習で、しっかり練習していきましょう!
「水のいのち」は、Tさんのピアノ伴奏で歌いました。
1曲目の「雨」:2度通しました。ppの多い曲ですが、2回目はmfで歌いました。弱く歌うところが多いですが、自分の声がどのように響かせられているかを確認するために。
「水たまり」はあまり速くないテンポで歌いました。日本語が伝わるように歌うことが大切です。
次回当間先生の来られる日は土曜日なので、参加人数が増えれば良いなぁと思います。
練習後は、見学者さんも一緒に食事に行き、そこで、「エレミア哀歌」と「水のいのち」以外の曲が何曲か決まりました。
新しく曲が増えましたので、次回練習までに音とり等頑張りましょう。
1/7(土)のTCMC団員練習についてお伝えします。
場所:小岩コミュニティーホール&音楽室
時間:13:00〜18:30
人数:S4 A3 T1 B2
練習進行:Ten S さん
練習した曲:「エレミヤの哀歌」「水のいのち」
「エレミヤの哀歌」は歌詞をつけて2を中心に練習。歌詞の読み方を確認。歌詞読みの時に練習に参加していなかった方は、参加していた人に聞いて確認してください。
「水のいのち」は4、5を中心に全曲練習。5は音がとぶフレーズが多いので、パート練習も混ぜつつ合わせました(各自、キーボードをたたいて音を確認しましょう、必須です)。
簡単ですが、以上です。
昨年の最後の TCMC の練習の報告です。
12/17(土) 10:00〜16:30 に小岩コミュニティーセンターで団員練習を行いました。
参加人数は S5,A5,T2,B2
午前中はエレミア哀歌1のパート練習。最後に各パート半分ずつでアンサンブルをおこないました。人数が少ないと緊張します。
午後は Ten S さん進行で練習。
午後はエレミア哀歌1を移動ド読みで合わせました。難しいですが、音程の再確認ができます。その後歌詞をつけて合わせました。Bass S さんコピー譜には、歌詞に、もアクセントも意味も書いてあるので、当間先生おすすめの、「アクセントには赤でしるし」をやっておきましょう。
「水のいのち」は、「川」までを丁寧に合わせました。
「雨」は、言葉の区切りは意識しつつ、音楽が止まらないように歌う。
「水たまり」は、スタッカートがついてるのとついてないのの歌いわけ、14ページの「どろのちぎりどろのうなずき」の音を正しく。
「川」は、変拍子ですし、テンポも動くことになるとは思いますがが、まずは、音符どおりの長さで歌う。
「水のいのち」について当間先生から「楽譜に書かれてあるとおりに歌うように」と言われていますので、(当たり前ですが)、強弱、速度記号、ritの開始位置など、よく見ておきましょう。
次回先生練習は、平日の夜なので指導を受けられる時間があまり長くありません。
音はしっかりとってのぞみましょう。
後日記載予定。
◆15:00〜の病棟コンサート準備として、各曲の復習をしました。
病棟コンサートの内容は以下でした
・Kyrie
・Ave Maria(アルカデルト、ビクトリア)
・Ubi caritas
・Tota pulchra es
・にじ色の魚
・湖上
・鴎
・夜のうた
◆次回演奏会に向けた練習
以下をざっと全体の音を出してみました
どちらも、歌い応えのある曲ですね
これからの練習が楽しみです
・バードの四声のミサ
・タリスのエレミア哀歌T、U